システム手帳のサイズについて

一流の男のシステム手帳のサイズ

一流の男が使い、愛用しているシステム手帳

いろんな大きさのシステム手帳があり、使う用途に合わせて使い分けたり
使う人の好みで大きさも、さまざまである。

ココでは、システム手帳のサイズについてまとめていく。

色んなサイズがあるので、自分がどのような場面でシステム手帳を使うのか
鞄への出し入れがスムーズにできるか、大きさや重さも考えて選択する事が重要である。

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システム手帳のサイズ

一流の男のシステム手帳のサイズ

システム手帳のサイズは、手帳自体の大きさはもちろんのこと
もう1つリフィルを綴じるリングの大きさ、いわゆる厚さになるものがある。

意外とリングの大きさは見落としがちなサイズであるが、実は注意しておかなければ
小さいリングでは、綴れるリフィルがどうしても少なくなるので、色々リフィルを綴りたいという方は大きなリングのシステム手帳を選択する必要がある。

システム手帳の基本的なサイズ

システム手帳のサイズの基本的な大きさは

  • A5サイズ
  • A4サイズの約半分のサイズ、システム手帳では最も大きいサイズ。
    A4サイズがあると言われているがシステム手帳として使えるかどうか?
    対応したリフィルもあまり見たことない。

  • 聖書サイズ
  • バイブルサイズとも言われているサイズ。胸ポケットなどには入らない位のサイズ。
    手が大きな男性にとっては少々書きにくい場合がある。

  • ポケットサイズ
  • 内ポケットやワイシャツのポケットにも入る程度のサイズ。
    各メーカーで若干サイズが違うので注意が必要。
    携帯するには最適であるが、書ける量がどうしても少なくなる。

 

この3つのサイズが基本的なサイズになっており
それ以外はメーカーによって各社オリジナルなサイズを出していたりするので
もっと細かく好きなサイズを選択する事が可能。

特にアルフォードはこの3サイズ以外に、正方形に近いサイズやはがきサイズのものがある。

サイズが豊富なことはいいことなのだが、他のメーカーにないサイズのシステム手帳を使っていると
どうしても対応するリフィルが少ないという問題もある。

定番の3サイズであれば、違うメーカーのリフィルも使う事ができ
自分の好きなように、思い通りに手帳を構築することができるのだ。

システム手帳の厚みになるリングのサイズ

一流の男のシステム手帳のサイズ

ココまではシステム手帳の本体の縦横のサイズを解説してきたが
システム手帳にはもう1つ気にしておかなくてはいけないサイズがある。

それは、システム手帳の厚みになる「リングのサイズ」である。
リングのサイズも各社で色々あるのだが
この厚さによっては綴れるリフィルの枚数も変わってくるので、沢山のリフィルを綴りたいという方はリングサイズが大きいものを選ぶ必要がある。

手帳サイズ

リングサイズ
(内径)mm 

リフィルの枚数
大体の目安

A5 15〜30mm 100〜250枚程度
聖書サイズ 8〜25mm 50〜200枚程度
ポケットサイズ 8〜15mm 50〜100枚程度

上表の中のリフィルの枚数はあくまでも目安である。
通常のリフィルを綴った場合の枚数である。

ダ・ヴィンチのリフィルでは通常より薄い紙のリフィルがあるので
そのリフィルを使えば、綴れる枚数は増やす事が可能である。
しかし、リフィルはある程度余裕をもって綴ったほうが手帳を開く時に開きやすい。

ギチギチにリフィルを綴っておくと手帳を開いたり閉じたりする際に
リングに引っかかってリフィルが破れたりする場合がある。

色々なリフィルを綴って、色々な使い方をしたいという方は
大きめのリングサイズの手帳を選択して、スケジュールを簡単に管理したい
あまり厚くしたくないという方は小さめのリングを選択する事をおススメする。

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