モテる男は肩書きなんて気にしない!

モテる男の肩書

モテる男の条件!モテる男は肩書きにこだわらない

あなたは自分の肩書きに頼った生き方をしていないか?
その肩書きはいつか、あなたから離れて行ってしまう!


肩書きに頼った生き方ではモテる男にはなれない!

男なら本当の自分自身を前面に出して
自分の名前、自分自身で勝負して生きてみよう!
それが出来る男は女性から見ても魅力的な男に見えているのだ!

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モテる男は肩書きを見せたがらない!

モテる男は肩書きにこだわらない

肩書きとは
名刺などの名前の上に書かれてあったりする、職業であったり役職名の事をいう。

モテる男は肩書きにこだわりを持たない。
この肩書きにこだわりを持たないという事は一体どういうことなのかを探ってみる。

肩書きを見せない。自分自身で勝負する生き方が見えてくる!

肩書きと人間性の関係

モテる男は肩書きにこだわらない

普通、この「肩書き」というものを、ビジネスの面では結構重要視している。
名刺の名前の上に書くぐらいであるから、この肩書きで相手の責任能力などを判断したりする。

ビジネスの面では、その人を判断するための非常に大切な情報の1つになるのかもしれないが
これがプライベートの面においては、その人間性を判断する上で重要な情報とはならない。

実際に、会社内では役職の高い上司から、部下へのパワハラやセクハラが問題となり
報道される事がある。もちろんその反対もあるのだが。

このような事から、その「肩書き」というものが
必ずしもその人の人間性を裏付けるものにはならないということが分かる。

ある程度の社会的な地位を持っているため、その地位を守ろうとする気持ちから
悪い事はできないという気持ちの抑制には繋がると思うが
それは作られた人間性であり、本心からの人間性を判断する事はできない

モテない男の肩書きの使い方

モテる男の肩書き

モテない男は
この「肩書き」をどんな風に使っているのか、その部分について触れてみたいと思う。

ビジネスとは全く関係ない状況で、名刺を出す男を見た事が無いだろうか。
プライベートで飲みに行った場所などで、なぜか名刺を出す男を。

これがモテない男の肩書きの使い方である。
自分が○○会社の○○役職である!」ということを必要以上に表に出したがるのである。

もらった相手は「だから何?」と思わず言いたくなってしまう。

モテない男は、自分の肩書きで勝負しようとする。
要は自分自身で勝負しようとしないのである。
肩書きに自分を守ってもらおうという感じである。

「俺はあの大企業○○会社の○○職なんだぞ!」と言いながら歩いているようなものである。

それでモテると真剣に勘違いしているのだ。
その肩書きを見て、周りの人間がひれ伏す事に満足している。
周りの人間はその男にひれ伏したのではなく、その肩書きに嫌々ひれ伏しているだけだという事に気付いていないのだ。

そして一度その肩書きを利用して得た優越感を感じてしまうと
なかなかそれが忘れられなくなるため、どんどん利用するようになるのだ。

しかし、肩書きを利用して手に入れた人間関係は
その肩書きを失った瞬間に崩れてしまう事がよくあるという事を覚えておくべきである。

モテる男の肩書きの使い方

モテる男の肩書き

モテる男はどんな風に肩書きを使っているのだろう。

それは簡単である。
プライベートの場面で、モテる男は肩書きを使わない!

驚くほど使わないのである。
どんなに高い地位の肩書きを持っていても、それをプライベートの場面で使う事はない。

ビジネスシーンでは、仕事上必要な場合には名刺を渡す時に相手に肩書きが知られるが
それは仕事上必要であるから肩書きを利用するというよりも、使用しているという事になる。

プライベートでの、モテる男を見ていると
どちらかというと、肩書きを隠しているのかと思われるくらい、肩書きについて話す事はない。

モテる男は何故肩書きを使わないのか

モテる男が肩書きを使わないという事が分かった。
それでは一体なぜ肩書きを使わないのか、考えてみよう。

モテない男の肩書きの使い方の部分で少し書いたが、肩書きをプライベートの場面で使うということは
仕事で使うべき肩書きをプライベートにまで持ち込み、その力を利用して勝負しているということになる。

モテる男は肩書きを遣わない

誰かと初めて会った時に、自分の肩書きを見せてから親しくなると
自分の肩書きがあるから周りの人が親しくしてくれているのではないか
その肩書きに対して親しくしているんだという事に感じられてしまう。

もしそうであった場合、それは自分自身を認めてくれて親しくしているということにはならない。

付き合った女性に対しても
自分の肩書きに魅力を感じて、お金が欲しくて付き合っているのではないかと考えてしまう。

モテる男は、女性に対しても、肩書きの魅力ではなく
自分自身の魅力を見て欲しい、そしてそれを好きになって欲しいと考えるのである。

肩書きに魅力を感じられても
人はそれに気付いた時に虚しさを感じてしまうものである。

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女性は肩書きなんて気にしていない

モテる男の肩書き

モテる男が肩書きを使わないという事は分かった。
しかし、それはその男がやっていることで、周りの人はやっぱり肩書きを気にしているのではないかと思うだろう。

確かに肩書きは重要という人もいる。
肩書きが高い地位であれば、ある程度の人間性があるような印象を受ける事も確かである。

しかし、それは第1印象を決める情報の1つにすぎない。
肩書きだけでその人の人間性のすべてが分かるようなことはないという事は分かるはずである。

肩書きだけで人を信用していると
後で後悔する事も少なくは無いし、肩書きで繋がっていた人間関係は
肩書きを失ったと同時に消えてしまう事もしばしばである。

肩書きが無くなって去っていく人間は、そもそも肩書きで集まった人間であり。去っていく事を責めるわけにはいかない。
それは理解しておくべきである。

しかし、肩書きを失ってもなお、傍に入れくれる人もいる。
それはその人の人間性を好きになって親しくしている人間である。

要は肩書きは関係なしで親しくなっている。本当の人間性を好きになってくれた人である。
モテない男は、何処でも肩書きを振りかざして人間関係を構築してきた男。
だから肩書きを失ったと共に孤独になってしまう。
しかしモテる男は、肩書きを使わずに人間関係を構築してきた
だから強い人間関係で結ばれる。常に自分の魅力で勝負してきた人間である。

モテたいなら肩書きは見せるな!

モテる男の肩書き

肩書きを見せればモテると思っているのは大きな勘違いである。

肩書きを見せて集まってくる女性は
その肩書きが好きなだけである可能性が高い。

そして女性が本当に男性を好きになる時、肩書きなど気にしていない

肩書きを表に出してくる男性に対して、女性は魅力を感じていない。肩書きがその男の人間性を保証していないという事を冷静に分かっているのだ。

素敵な女性ほど、その男の中身を見ている。その男の肩書きは見ていないのだ。

モテる男の行動!
モテる男は肩書きを表に出さない。自分自身を表に出して勝負する。

モテる男の思考に更に迫る!

 

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